« 2018年08月
  •  
  •  
  •  
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  •  
2018年08月01日

親子のコミュニケーション

H30 8月1日 (wed)

こんにちは!
新入社員の磯口です。

最近、とても暑いですね、
気づいたらアイスを食べている…みたいな
アイス依存症状態になっています。

ice3.JPG

今回は「親子のコミュニケーション」について
お話ししたいと思います。

子どもが成長するにつれて自然に
コミュニケーションをとれる時間も減ってくると思います。

例えばこういう階段もオススメです!

≪リビング階段≫
リビングの中に階段がある間取り、
リビングを通らないと2階に行けない
階段のことを言います。


家に帰ると、
お子様が2階の子供部屋に行くためには、
必ずリビングを通るために、
必然的に親子のコミュニケーションが増えるのです。

また、お子様が大きくなって、
お友達を家に連れてくるようになった際も、
必ずリビングを通らなければお子様の部屋に行けない、
というポイントもあります。

こちらに関しては、
メリットと捉えるかデメリットと捉えるかは、
各ご家庭での子育ての方針によりますね!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

Google +1

ページの先頭へ

トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:

http://www.touhou-kensetsu.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/535

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

(株)東宝建設
代表取締役 東優一

(株)東宝建設 代表取締役 東優一

第一工業大学工学部建築学科
構造力学専攻

専門は鉄筋鉄骨・木造による構造分野。 現場のプロフェッショナルであり設計から施工までが 一貫して出来る数少ないエキスパートとして定評がある。 一般のユーザーを中心にセミナーを年間数十回開催。 セミナー満足度は驚異の96%

(経歴)
元々、地場ゼネコン「坂本建設」にて鉄筋造・鉄骨造などを専門に 様々な建築・土木の施工に携わる。 厳しい環境のもと、「物づくり」について叩きこまれて、 父の会社「東宝建設」に入社。 大学時代の学びを生かし、設計を始める。
2008年32歳の時、代表取締役に就任。 人材育成にも力を入れ、若者に「物づくり」の厳しさと楽しさを 教えながら、個々の力を引き出している。

(実績)
スーパーだいわ大崎支店新築工事
内科有馬病院新築工事
串木野白浜温泉新築工事
鳳凰高等学校第6寮新築工事
春山小学校児童クラブ新築工事
たけのこキッズ新築工事
個人注文住宅 etc・・・

Google +1