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2019年01月04日

「1月」金利は?

【嫁ブログ】
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平成30年1月4日 金曜日

平成最後のお正月!
それなのに昨年暮れから長女が風邪を引いたのを皮切りに
次々と家族にうつり(-_-;)風邪との闘いでした(^^)ゞ
それでも家族揃って年末年始を過ごせたことは
とても有意義でした(*^▽^*)

さて。
いよいよ消費税が10%に上がろうとしている本年・・・
建築業界は大変慌ただしくなってきております(^▽^;)
職人さんたちはどの業種も引手あまた(;^ω^)
早め早めに予定を組まないと「その日は工事に入れません」
なんてことも良くあります(-_-;)
マイホーム計画をされていらっしゃるご家族様、
ゆとりをもったご計画をおススメ致します!

※一昨年10月から新機構団信付きの表示に変更されたため、その頃と比較すると最近の金利はだいぶ上がったように見えます(^▽^;)
団信分の0.2%が上乗せされているからです。
団信を外してフラット35のローンを組むことも可能ですので、その際は0.2%金利が下がります。


史上最低金利:2016年8月=0.90%(団信なし)
12月(先月)=1.41%(団信なし=1.21%)

↓ 平成29年10月~平成31年1月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成28年4月~平成29年9月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成25年4月~平成29年5月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

1月のフラット35S‐A
1年目〜10年目 1.08%(0.25%優遇)(団信なし=0.88%)
11年目〜35年目 1.33%(優遇なし)(団信なし=1.13%)

※融資条件あり※
(TOHO HOUSEのお客様は
ほとんどの方が融資条件をクリアできますのでご安心ください!!)

消費税が10%に上がるのは2019年10月1日からです。
注文住宅の場合、私共とご縁を頂いてからマイホームが完成するまで
最短でも半年ほどかかりますので、
消費税8%のうちのとお考えのお客様は
遅くても2019年の3月中にはご決断頂かないといけません。
じっくりプランを練ってご計画をとお考えでしたら
もっと早くからということになります!

消費増税前の駆け込み需要の波はすでに押し寄せていまして、
オリンピック特需とも重なり職人さんたちは大忙し。
つまり余裕をもってご計画をされないと、
ご希望の日にご入居できないということにもなりかねません。

さらに、気を付けて頂きたいのは「金利」です!
日本の景気を左右すると言っても過言ではないアメリカの景気は好調で、
アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は
2月の就任後「さらなる利上げが最善だ」と述べられ利上げのペースが速まると
予測されています。
つまり、日本も追随して金利を上げていくことが予測されるわけです。
あくまでも予測です。
でも、上がっていくことが予測されているならば急がれた方が良いと思います。

金利が1%上がると、返済額がいくら上がるのかご存知でしょうか?
消費税が上がるより影響は多大なんです。
それをご存じでない方がたくさんいらっしゃいます(-_-;)
是非シミュレーションをされることをおススメします!!

今のところ、まだ超低金利時代が続いております。
ただ金利が底を打っている状況で、今後はいよいよ上昇傾向へと向かう事が見込まれております。
アメリカの景気動向をにらみつつ、利上げのペースを注視していかなければなりません。
いったん金利が上がりだすと駆け込み需要で大変なことになります(;'∀')
一生に一度のマイホーム計画。
しっかり計画して建てたいですよね?
頭金を貯めてから、子供が幼稚園に上がってから、小学校入学に合わせて・・・
それぞれのタイミングがありますが、いずれはとお考えでしたら金利が低い今のうちにご計画を進められることをおススメします!

この大変有利な金利を適用できるお客様は、
今月中にマイホームが完成して、住宅ローンの金消契約を締結出来る方だけです!

弊社とご契約を頂いてからお客様のお家が完成するまで最短でも3~4ヶ月ほどかかります(;・∀・)
じっくりプランを練るとなるとさらに数か月plus(;・∀・)

いつかマイホームをとお考えのお客様は、
早めにご計画される事をオススメします(*^^*)

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2018年12月03日

「12月」金利は?

【嫁ブログ】
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平成30年12月3日 月曜日

この週末、12月とは思えないほど過ごしやすい気温でしたね!
忙しい社長さんが久しぶりに家族サービスをしてくれた週末でもありました。
なかなか行けなかった末っ子の七五三参りをしてみたり、新田原基地へ航空ショーを見に行ってみたり♪
子供の成長の速さを実感しました!!


さて。
大切な金利のお話です。
先月まで3ヶ月連続で上がった金利は、少し下がり10月と同じになりました。
アメリカの失業率は48年ぶりの水準まで低下し、米経済は堅調な様子・・・
つまり、アメリカでは追加の利上げが予測されています。
19年以降の利上げは先行きが不透明。
12月もパウエル議長の言動に注目です。


※昨年10月から新機構団信付きの表示に変更されたため、その頃と比較すると最近の金利はだいぶ上がったように見えます(^▽^;)
団信分の0.2%が上乗せされているからです。
団信を外してフラット35のローンを組むことも可能ですので、その際は0.2%金利が下がります。


史上最低金利:2016年8月=0.90%(団信なし)
11月(先月)=1.45%(団信なし=1.25%)

↓ 平成29年10月~平成30年12月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成28年4月~平成29年9月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成25年4月~平成29年5月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

12月のフラット35S‐A
1年目〜10年目 1.16%(0.25%優遇)(団信なし=0.96%)
11年目〜35年目 1.41%(優遇なし)(団信なし=1.21%)

※融資条件あり※
(TOHO HOUSEのお客様は
ほとんどの方が融資条件をクリアできますのでご安心ください!!)

消費税が10%に上がるのは2019年10月1日からです。
注文住宅の場合、私共とご縁を頂いてからマイホームが完成するまで
最短でも半年ほどかかりますので、
消費税8%のうちのとお考えのお客様は
遅くても2019年の3月中にはご決断頂かないといけません。
じっくりプランを練ってご計画をとお考えでしたら
もっと早くからということになります!

消費増税前の駆け込み需要の波はすでに押し寄せていまして、
オリンピック特需とも重なり職人さんたちは大忙し。
つまり余裕をもってご計画をされないと、
ご希望の日にご入居できないということにもなりかねません。

さらに、気を付けて頂きたいのは「金利」です!
日本の景気を左右すると言っても過言ではないアメリカの景気は好調で、
アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は
2月の就任後「さらなる利上げが最善だ」と述べられ利上げのペースが速まると
予測されています。
つまり、日本も追随して金利を上げていくことが予測されるわけです。
あくまでも予測です。
でも、上がっていくことが予測されているならば急がれた方が良いと思います。

金利が1%上がると、返済額がいくら上がるのかご存知でしょうか?
消費税が上がるより影響は多大なんです。
それをご存じでない方がたくさんいらっしゃいます(-_-;)
是非シミュレーションをされることをおススメします!!

今のところ、まだ超低金利時代が続いております。
ただ金利が底を打っている状況で、今後はいよいよ上昇傾向へと向かう事が見込まれております。
アメリカの景気動向をにらみつつ、利上げのペースを注視していかなければなりません。
いったん金利が上がりだすと駆け込み需要で大変なことになります(;'∀')
一生に一度のマイホーム計画。
しっかり計画して建てたいですよね?
頭金を貯めてから、子供が幼稚園に上がってから、小学校入学に合わせて・・・
それぞれのタイミングがありますが、いずれはとお考えでしたら金利が低い今のうちにご計画を進められることをおススメします!

この大変有利な金利を適用できるお客様は、
今月中にマイホームが完成して、住宅ローンの金消契約を締結出来る方だけです!

弊社とご契約を頂いてからお客様のお家が完成するまで最短でも3~4ヶ月ほどかかります(;・∀・)
じっくりプランを練るとなるとさらに数か月plus(;・∀・)

いつかマイホームをとお考えのお客様は、
早めにご計画される事をオススメします(*^^*)

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2018年11月01日

「11月」金利は?

【嫁ブログ】
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平成30年11月1日 木曜日

先日、やんちゃな長女のサッカーの試合がありました。
鹿児島県地区対抗女子U-12サッカーフェスティバルという大会で
長女のチームは優勝しました!!
チームの中では足を引っ張ってばかり・・・
来年はチームを引っ張っていける存在になって欲しいものです。

さて。
大切な金利のお話です。
3ヶ月連続で上昇してしました。
最近1年間の中では最も高い金利となっています。


※昨年10月から新機構団信付きの表示に変更されたため、その頃と比較すると最近の金利はだいぶ上がったように見えます(^▽^;)
団信分の0.2%が上乗せされているからです。
団信を外してフラット35のローンを組むことも可能ですので、その際は0.2%金利が下がります。


史上最低金利:2016年8月=0.90%(団信なし)
10月(先月)=1.41%(団信なし=1.21%)

↓ 平成29年10月~平成30年11月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成28年4月~平成29年9月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成25年4月~平成29年5月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

11月のフラット35S‐A
1年目〜10年目 1.20%(0.25%優遇)(団信なし=1.0%)
11年目〜35年目 1.45%(優遇なし)(団信なし=1.25%)

※融資条件あり※
(TOHO HOUSEのお客様は
ほとんどの方が融資条件をクリアできますのでご安心ください!!)

消費税が10%に上がるのは2019年10月1日からです。
注文住宅の場合、私共とご縁を頂いてからマイホームが完成するまで
最短でも半年ほどかかりますので、
消費税8%のうちのとお考えのお客様は
遅くても2019年の3月中にはご決断頂かないといけません。
じっくりプランを練ってご計画をとお考えでしたら
もっと早くからということになります!

消費増税前の駆け込み需要の波はすでに押し寄せていまして、
オリンピック特需とも重なり職人さんたちは大忙し。
つまり余裕をもってご計画をされないと、
ご希望の日にご入居できないということにもなりかねません。

さらに、気を付けて頂きたいのは「金利」です!
日本の景気を左右すると言っても過言ではないアメリカの景気は好調で、
アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は
2月の就任後「さらなる利上げが最善だ」と述べられ利上げのペースが速まると
予測されています。
つまり、日本も追随して金利を上げていくことが予測されるわけです。
あくまでも予測です。
でも、上がっていくことが予測されているならば急がれた方が良いと思います。

金利が1%上がると、返済額がいくら上がるのかご存知でしょうか?
消費税が上がるより影響は多大なんです。
それをご存じでない方がたくさんいらっしゃいます(-_-;)
是非シミュレーションをされることをおススメします!!

今のところ、まだ超低金利時代が続いております。
ただ金利が底を打っている状況で、今後はいよいよ上昇傾向へと向かう事が見込まれております。
アメリカの景気動向をにらみつつ、利上げのペースを注視していかなければなりません。
いったん金利が上がりだすと駆け込み需要で大変なことになります(;'∀')
一生に一度のマイホーム計画。
しっかり計画して建てたいですよね?
頭金を貯めてから、子供が幼稚園に上がってから、小学校入学に合わせて・・・
それぞれのタイミングがありますが、いずれはとお考えでしたら金利が低い今のうちにご計画を進められることをおススメします!

この大変有利な金利を適用できるお客様は、
今月中にマイホームが完成して、住宅ローンの金消契約を締結出来る方だけです!

弊社とご契約を頂いてからお客様のお家が完成するまで最短でも3~4ヶ月ほどかかります(;・∀・)
じっくりプランを練るとなるとさらに数か月plus(;・∀・)

いつかマイホームをとお考えのお客様は、
早めにご計画される事をオススメします(*^^*)

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2018年10月02日

「10月」金利は?

【嫁ブログ】
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平成30年10月2日 火曜日
台風25号の影響で小学校の運動会は順延になり昨日開催されました(^▽^;)
肌寒い強風に巻き上がる砂煙・・・
長男の小学校最後の運動会はめでたく勝利で幕が下ろされました!!
でも我が家には紅組の子もいたりして(;^ω^)


さてさて。
昨月から連続で金利が上昇しました。
この大規模金融緩和政策は「当分の間維持」される見通しではあります。
そういう中でも世の中の状況に合わせて、アメリカの景気にも連動して
変化していくものですので、住宅ローンを組むご予定の方は、
今の超低金利のうちがおススメです!!


※昨年10月から新機構団信付きの表示に変更されたため、その頃と比較すると最近の金利はだいぶ上がったように見えます(^▽^;)
団信分の0.2%が上乗せされているからです。
団信を外してフラット35のローンを組むことも可能ですので、その際は0.2%金利が下がります。


史上最低金利:2016年8月=0.90%(団信なし)
9月(先月)=1.39%(団信なし=1.19%)

↓ 平成29年10月~平成30年10月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成28年4月~平成29年9月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成25年4月~平成29年5月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

10月のフラット35S‐A
1年目〜10年目 1.16%(0.25%優遇)(団信なし=0.96%)
11年目〜35年目 1.41%(優遇なし)(団信なし=1.21%)

※融資条件あり※
(TOHO HOUSEのお客様は
ほとんどの方が融資条件をクリアできますのでご安心ください!!)

消費税が10%に上がるのは2019年10月1日からです。
注文住宅の場合、私共とご縁を頂いてからマイホームが完成するまで
最短でも半年ほどかかりますので、
消費税8%のうちのとお考えのお客様は
遅くても2019年の3月中にはご決断頂かないといけません。
じっくりプランを練ってご計画をとお考えでしたら
もっと早くからということになります!

消費増税前の駆け込み需要の波はすでに押し寄せていまして、
オリンピック特需とも重なり
職人さんたちは大忙し。
つまり余裕をもってご計画をされないと、
ご希望の日にご入居できないということにもなりかねません。

さらに、気を付けて頂きたいのは「金利」です!
日本の景気を左右すると言っても過言ではないアメリカの景気は好調で、
アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は
2月の就任後「さらなる利上げが最善だ」と述べられ利上げのペースが速まると
予測されています。
つまり、日本も追随して金利を上げていくことが予測されるわけです。
あくまでも予測です。
でも、上がっていくことが予測されているならば急がれた方が良いと思います。

金利が1%上がると、返済額がいくら上がるのかご存知でしょうか?
消費税が上がるより影響は多大なんです。
それをご存じでない方がたくさんいらっしゃいます(-_-;)
是非シミュレーションをされることをおススメします!!

今のところ、まだ超低金利時代が続いております。
ただ金利が底を打っている状況で、今後はいよいよ上昇傾向へと向かう事が見込まれております。
アメリカの景気動向をにらみつつ、利上げのペースを注視していかなければなりません。
いったん金利が上がりだすと駆け込み需要で大変なことになります(;'∀')
一生に一度のマイホーム計画。
しっかり計画して建てたいですよね?
頭金を貯めてから、子供が幼稚園に上がってから、小学校入学に合わせて・・・
それぞれのタイミングがありますが、いずれはとお考えでしたら金利が低い今のうちにご計画を進められることをおススメします!

この大変有利な金利を適用できるお客様は、
今月中にマイホームが完成して、住宅ローンの金消契約を締結出来る方だけです!

弊社とご契約を頂いてからお客様のお家が完成するまで最短でも3~4ヶ月ほどかかります(;・∀・)
じっくりプランを練るとなるとさらに数か月plus(;・∀・)

いつかマイホームをとお考えのお客様は、
早めにご計画される事をオススメします(*^^*)

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2018年09月03日

「9月」金利は?

【嫁ブログ】
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平成30年9月3日 月曜日

土曜日、社内で暑気払いに行ってきました!
ビアガーデンなのにビールを全く飲まない私・・・
ご当地アイドルが懐メロを歌うステージに、
4歳の息子が釘付けに(笑)
ちょっと妬けちゃいました(≧◇≦)

さて。
金利のお話です。
上げる上げる・・・という情報が聞こえます。
以前より日銀総裁がそう仰っておりまして、時間の問題かと考えられています。
今月、若干上がっていました。
今後も上がっていくかもしれません。
注意して見ていかなければいけませんね(-_-;)

※昨年10月から新機構団信付きの表示に変更されたため、その頃と比較すると最近の金利はだいぶ上がったように見えます(^▽^;)
団信分の0.2%が上乗せされているからです。
団信を外してフラット35のローンを組むことも可能ですので、その際は0.2%金利が下がります。


史上最低金利:2016年8月=0.90%(団信なし)
8月(先月)=1.34%(団信なし=1.14%)

↓ 平成29年10月~平成30年9月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)


↓ 平成28年4月~平成29年9月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成25年4月~平成29年5月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

9月のフラット35S‐A
1年目〜10年目 1.14%(0.25%優遇)(団信なし=0.94%)
11年目〜35年目 1.39%(優遇なし)(団信なし=1.19%)

※融資条件あり※
(TOHO HOUSEのお客様は
ほとんどの方が融資条件をクリアできますのでご安心ください!!)

消費税が10%に上がるのは2019年10月1日からです。
注文住宅の場合、私共とご縁を頂いてからマイホームが完成するまで
最短でも半年ほどかかりますので、
消費税8%のうちのとお考えのお客様は
遅くても2019年の3月中にはご決断頂かないといけません。
じっくりプランを練ってご計画をとお考えでしたら
もっと早くからということになります!

消費増税前の駆け込み需要の波はすでに押し寄せていまして、
オリンピック特需とも重なり
職人さんたちは大忙し。
つまり余裕をもってご計画をされないと、
ご希望の日にご入居できないということにもなりかねません。

さらに、気を付けて頂きたいのは「金利」です!
日本の景気を左右すると言っても過言ではないアメリカの景気は好調で、
アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は
2月の就任後「さらなる利上げが最善だ」と述べられ利上げのペースが速まると
予測されています。
つまり、日本も追随して金利を上げていくことが予測されるわけです。
あくまでも予測です。
でも、上がっていくことが予測されているならば急がれた方が良いと思います。

金利が1%上がると、返済額がいくら上がるのかご存知でしょうか?
消費税が上がるより影響は多大なんです。
それをご存じでない方がたくさんいらっしゃいます(-_-;)
是非シミュレーションをされることをおススメします!!

今のところ、まだ超低金利時代が続いております。
ただ金利が底を打っている状況で、今後はいよいよ上昇傾向へと向かう事が見込まれております。
アメリカの景気動向をにらみつつ、利上げのペースを注視していかなければなりません。
いったん金利が上がりだすと駆け込み需要で大変なことになります(;'∀')
一生に一度のマイホーム計画。
しっかり計画して建てたいですよね?
頭金を貯めてから、子供が幼稚園に上がってから、小学校入学に合わせて・・・
それぞれのタイミングがありますが、いずれはとお考えでしたら金利が低い今のうちにご計画を進められることをおススメします!

この大変有利な金利を適用できるお客様は、
今月中にマイホームが完成して、住宅ローンの金消契約を締結出来る方だけです!

弊社とご契約を頂いてからお客様のお家が完成するまで最短でも3~4ヶ月ほどかかります(;・∀・)
じっくりプランを練るとなるとさらに数か月plus(;・∀・)

いつかマイホームをとお考えのお客様は、
早めにご計画される事をオススメします(*^^*)

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2018年08月17日

2階のトイレ

こんにちは!
新入社員の池田です。

毎年お盆は親戚へ挨拶に家族と行くのですが、
今年はそれが半日で終わったので、
先日のお盆は友人と遊ぶ時間をつくることができました!

県外に出た友人も帰ってきていたので
久々にご飯に行きたくさんの話をきけました。

またみんなで集まって食事ができたらいいなと思います(^^)

bbq.JPG

以前のブログの中で、
“家づくりの際にお客様がご希望されることが多いものの、
お客様のライフスタイルによっては必ずしも必要ではないかもしれないもの”
ということで「バルコニー」を
ご紹介させていただきました。

今回はトイレです。

≪2階のトイレ≫

2階建のお住まいを建てられる場合、
多くのお客様が1階と2階にトイレを1つずつご希望されます。

しかし、住んでいるお客様からは、
「2階のトイレってあんまり使わないんだよねー」
という声を伺います。

というのも、2階には普段日中は使われない部屋が多いため、
それに伴い2階のトイレも使われる機会が少ないのです。

とは言っても、お子様が中高生になった時に
「子供部屋から近い場所にトイレを」
というお考えのお客様もいらっしゃいます。

逆に「少しでも親子が顔を合わせる機会を増やせるように」と、
トイレに行く時にはリビングを通ることになるよう、
あえて1階にしかつけない方もいらっしゃいます。

もちろんトイレをつけなければ、
トイレにかかる分の費用を抑えることもできますし、
トイレに充てる予定だった1~1.5畳の広さを
収納や洗濯物干しスペースなどに変えることができます!

wc.JPG

このように考え方で、
そのご家庭に必要なのか考えられます。

私たちが家づくりについて打合せさせて頂く時には、
本当な必要な部分に家づくりの費用を割けるよう、
先々の暮らしまで見据えながらご相談させて頂いています。

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2018年08月10日

バルコニーはどうしますか?

こんにちは!
新入社員の池田です。

この前帰宅途中に、花火が見えてものすごいテンションが上がりました!
(運転しながら横目でチラチラなんですけど…)
ただ残念なことに距離があったので、窓を開けても音が聞こえませんでした(;_:)

次のお休みは夏祭りに参加して、花火を近くから見ようかなと思います…!

BAAAANN.JPG


私たちの家づくりは注文住宅なので、
お客様のご希望やご意見を聞き、家づくりに反映させています。

例えば、
「バルコニーを作りたい!」とか、
「コンセントを増やしたい!」などなど…

ただ、建てられるお家によっては必ずしもオススメにならないものもあります。

【バルコニー】

バルコニーを作りたいと言われるお客様に
バルコニーの使い道を聞いてみると、
「洗濯物を干すため」と応えられる方が多いです。

お庭のある一戸建ての場合、
ほとんどの方はお庭に洗濯物を干すそうで、
バルコニーの役目というのは少なくなってしまうんです(・・;)

もちろん、大きめのバルコニーを作り
「家族団らんの場にする」といった場合などは別ですが…

もともと家の外にあるため汚れやすく掃除もしにくいバルコニー。

お客様が考えられている使い道によってはあえてつけず、
その分他の場所にお金を回したりするのもいかがでしょうか?

といったようなことも、私たちはお客様との打合せで相談させて頂いています!

何十年も暮らしていくお家だからこそ、
使い勝手が悪かったり、使わなかったりする設備は控え、
お客様の暮らしに必要なものをご提案させて頂いています!

pesipesi.JPG

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2018年08月08日

教育にかかるお金の話

H30 8月8日 (wed)

こんにちは!
新入社員の磯口です。

先日、お休みの日に家族で福岡に行きました。
道路の照り返しなのか人の多さなのか
あまりの暑さに5歳になる弟が
「目玉焼きになっちゃう!」と。
表現の仕方があまりにも可愛くて笑ってしまいました。

medamayaki.JPG

今回は「教育にかかるお金の話」をしたいと思います。

今は子育てにもすごくお金がかかるそうです。

調べてみたところ、お子様を育てていくには、
教育費だけで↓くらいの金額がかかるそうです。


全て私立に進んだ場合、約2420~2550万円。
国公立に進んでも、約1035万円。
高校卒業まででも515~1730万円ものお金がかかります。


しかしこれはあくまでも目安の金額です。
場合によっては、
これに+αで塾や習い事のお金も
かかってきます。


私たちも、お子様をお持ちの方から、
家づくりのご相談を受けることが多いですので、
その場合には、こういった将来設計も含めて資金計画を考え、
お話をさせていただいています。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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2018年08月03日

地盤について

こんにちは!
新入社員の池田です。

台風が珍しい角度でやってきましたね…
普通は西から東へと向かっていくと思いきや、まさかの東から!

予測進路がなかなか珍しかったので
普段見ない天気予報も積極的に見ていました。

今後発生する台風にも注目しながら、大きな被害がでないことを祈ります。

buuuuunn.JPG

台風で大雨が続いたり、地震がくると怖いのは建物の倒壊です。
しかし、建物が大雨や地震に強くても、地盤が弱ければ、
地盤ごと建物が崩れてしまいます。

そのため、家づくりを行う際には、
「安全な地盤の土地を選ぶこと」が重要です!

そして、必要に応じて地盤を補強したりするのが『地盤改良工事』です。
ちなみにこの『地盤改良工事』100万円ほどかかる場合もあります!

jibann.JPG

家づくりは高いお買い物です。

だからこそ
しっかり安全な暮らしを送れるよう
家を建てる地盤から、私たちはこだわっています。

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2018年08月01日

「8月」金利は?

【嫁ブログ】
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平成30年8月1日 水曜日

観測史上初!
東から西へ台風が横断しました(-_-;)
何が起こるか予測は難しいご時世です。
私個人としましては、早く夏休みが終わってくれないかなぁ
というのが、切なる願いだったりします(笑)


さて。
日銀が長引く金融緩和による副作用を是正する目的で
長期金利を上げようとする動きが強まっていますね(・・;)
昨日もニュースで報じられ、住宅ローンの金利がどうなるのか?
と心配しておりました。
そして今月の金利が発表されました。
先月と同じでした!
とりあえずはほっとしました。
だいぶ前から日銀が上げると明言していますから、
実際に金利が上がるのは時間の問題だと思われます。
今日マイホーム計画を始動されたとしましても、新築注文住宅が完成するまでには最短でも半年ほどかかります。
もしかしたら来月?3か月後?にゼロ金利政策が解除されたら・・・?
同じご予算での計画で、完成するマイホームに差が生じるかもしれません。
金利が上がるという事がどういう影響を及ぼすのか?
詳しくお聞きになりたい方は是非資金計画セミナーへお越しくださいね(*^_^*)
見学会会場や個別でも実施しております!
お気軽にどうぞ(*^▽^*)


※昨年10月から新機構団信付きの表示に変更されたため、その頃と比較すると最近の金利はだいぶ上がったように見えます(^▽^;)
団信分の0.2%が上乗せされているからです。
団信を外してフラット35のローンを組むことも可能ですので、その際は0.2%金利が下がります。


史上最低金利:2016年8月=0.90%(団信なし)
7月(先月)=1.34%(団信なし=1.14%)

↓ 平成29年10月~平成30年8月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)


↓ 平成28年4月~平成29年9月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

↓ 平成25年4月~平成29年5月までの金利推移表

(住宅支援機構HPより転載)

8月のフラット35S‐A
1年目〜10年目 1.09%(0.25%優遇)(団信なし=0.89%)
11年目〜35年目 1.34%(優遇なし)(団信なし=1.14%)

※融資条件あり※
(TOHO HOUSEのお客様は
ほとんどの方が融資条件をクリアできますのでご安心ください!!)

消費税が10%に上がるのは2019年10月1日からです。
注文住宅の場合、私共とご縁を頂いてからマイホームが完成するまで
最短でも半年ほどかかりますので、
消費税8%のうちのとお考えのお客様は
遅くても2019年の3月中にはご決断頂かないといけません。
じっくりプランを練ってご計画をとお考えでしたら
もっと早くからということになります!

消費増税前の駆け込み需要の波はすでに押し寄せていまして、
オリンピック特需とも重なり
職人さんたちは大忙し。
つまり余裕をもってご計画をされないと、
ご希望の日にご入居できないということにもなりかねません。

さらに、気を付けて頂きたいのは「金利」です!
日本の景気を左右すると言っても過言ではないアメリカの景気は好調で、
アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は
2月の就任後「さらなる利上げが最善だ」と述べられ利上げのペースが速まると
予測されています。
つまり、日本も追随して金利を上げていくことが予測されるわけです。
あくまでも予測です。
でも、上がっていくことが予測されているならば急がれた方が良いと思います。

金利が1%上がると、返済額がいくら上がるのかご存知でしょうか?
消費税が上がるより影響は多大なんです。
それをご存じでない方がたくさんいらっしゃいます(-_-;)
是非シミュレーションをされることをおススメします!!

今のところ、まだ超低金利時代が続いております。
ただ金利が底を打っている状況で、今後はいよいよ上昇傾向へと向かう事が見込まれております。
アメリカの景気動向をにらみつつ、利上げのペースを注視していかなければなりません。
いったん金利が上がりだすと駆け込み需要で大変なことになります(;'∀')
一生に一度のマイホーム計画。
しっかり計画して建てたいですよね?
頭金を貯めてから、子供が幼稚園に上がってから、小学校入学に合わせて・・・
それぞれのタイミングがありますが、いずれはとお考えでしたら金利が低い今のうちにご計画を進められることをおススメします!

この大変有利な金利を適用できるお客様は、
今月中にマイホームが完成して、住宅ローンの金消契約を締結出来る方だけです!

弊社とご契約を頂いてからお客様のお家が完成するまで最短でも3~4ヶ月ほどかかります(;・∀・)
じっくりプランを練るとなるとさらに数か月plus(;・∀・)

いつかマイホームをとお考えのお客様は、
早めにご計画される事をオススメします(*^^*)

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(株)東宝建設
代表取締役 東優一

(株)東宝建設 代表取締役 東優一

第一工業大学工学部建築学科
構造力学専攻

専門は鉄筋鉄骨・木造による構造分野。 現場のプロフェッショナルであり設計から施工までが 一貫して出来る数少ないエキスパートとして定評がある。 一般のユーザーを中心にセミナーを年間数十回開催。 セミナー満足度は驚異の96%

(経歴)
元々、地場ゼネコン「坂本建設」にて鉄筋造・鉄骨造などを専門に 様々な建築・土木の施工に携わる。 厳しい環境のもと、「物づくり」について叩きこまれて、 父の会社「東宝建設」に入社。 大学時代の学びを生かし、設計を始める。
2008年32歳の時、代表取締役に就任。 人材育成にも力を入れ、若者に「物づくり」の厳しさと楽しさを 教えながら、個々の力を引き出している。

(実績)
スーパーだいわ大崎支店新築工事
内科有馬病院新築工事
串木野白浜温泉新築工事
鳳凰高等学校第6寮新築工事
春山小学校児童クラブ新築工事
たけのこキッズ新築工事
個人注文住宅 etc・・・

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