データで見る光冷暖

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『暖房時』
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冬の間、部屋を移動する際の急激な温度変化によって脳卒中発作や心筋梗塞を引き起こされる「冷ショック」※1 光冷暖システムは、家中の室温の温度差がほぼ均一となるような温熱環境を実現し、快適な空間をキープするので、お年寄りや高血圧の方にも非常に優しいシステムです。


『冷房時』
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wind_img.jpg「風」が発生することがないため、冷風で体の一部が冷えたり、温風で顔がほてる等、エアコンの送風が当たる不快感から解放されます。

また、遠赤外線で暖める光冷暖は空気を汚さず、常にきれいな空気で過ごせます。
カビや菌、ホコリ、花粉等が舞い散ることがないため、アレルギーや、空気感染のリスクも低減することができます。

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saving_img.jpg壁・天井とラジエータの表面に特殊セラミックコーディングをおこない、光エネルギーにより体感温度をコントロールする室内環境システムです。

エアコンと比較すると省エネ効果も高く、CO2の発生も抑えることができます。
電気消費量はエアコンのおよそ2分の1になります(同条件で比較した場合)。

※建物の構造・断熱、窓の種類・大きさ等の諸条件により異なります。

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